テワダースパ オリエンタルセラピストスクール
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お申し込み方法

Holistic Aromatherapy course

 

無料相談、施術体験40分 4,200円、スクール体験90分 1,000円
ご相談やお問い合わせ、ご体験は随時行っております。お気軽にお声がけ下さい。
TEL03-3311-8411(TEL受付10時〜21時) その他の時間帯⇒090-4633-2121
出張講習も承っています。

国際的なセラピストを目指すInternational Holistic Therapy研究会の認定ボディコース 

IHTAアロマ、ハーバルセラピスト認定コース

 

◆講習料金:入会金20,000円 (プロ、アドバンス)各 受講料168,000円(材料費、手数料他全て込)
(一括払い2万円OFF、月謝払い例:基礎コースの場合 初回20,000円 月々16,800円×10回ほか 
2回〜10回まで手数料なし、10回以上はご相談ください。)

◆総合コース(プロとアドバンスコースのセット)入会金20,000円+受講料336,000円=356,000円 ⇒ セット価格298,000円
プライマリー講習および基礎講習を受講後30日以内は手数料無料で総合コースへ変更が可能です。)
*プライマリー講習やプロ、アドバンスの違いについてはQ&Aをご参考下さい。

◆割引:お友達と一緒に受講や、タイ・リフレ・フェイシャル認定等、2つ以上のコースをセットで取得をお考えの方は、2万円OFF

◆講習時間:最短70時間 *習得後1年間は受講が可能。その後、半永久的なサポートを行っています。

◆講習日
:@東京:土曜日クラス:プロ:第一・第三、 ・アドバンス:第二・第四 土曜日の10:00〜12:30
:A東京:水曜日クラス:プロ:第一・第三、 ・アドバンス:第二・第四 水曜日の10:00〜12:30
  @A共12:30〜16:00は希望制のフリー講習時間です。


◆期間
:プロ・アドバンス 各6ヶ月(水・土の併用で各4ヶ月程度)  合計28回 
 (ご希望で、その他の受講日も参加が可能)
*プロとアドバンスをセットで受講の場合、毎週受講し6ヶ月で習得する事も可能です。
:B短期集中コース:詳しい日程は、お問い合わせ又は各種コースと日程をご参考下さい。
:C福島校:月曜日クラス:毎月第二または第三月曜日 11:00〜18:00まで、期間:約11ヶ月 計12回
:Dその他の地域:人数が2人以上で参加が可能な地域に出張講習します。お気軽にご相談ください。

◆ポイント
在学中は@ABCの全ての講義に繰り返し参加が可能な為、時間がある方は同時期に2クラスに参加や1年で4回以上、
同じ授業で出席する事が出来ます。Dの地域でも東京や福島にて繰り返し再受講や他のクラスで予習も可能。

◆開催地:東京校・福島校(郡山市)・その他の地域(全国)は出張

身動きのしやすい服、ご自分のお茶、筆記用具をご持参ください。福島校はお弁当ご持参をオススメします。

習得後、国際ホリスティックセラピーIHTAアロマ・ハーバル認定セラピストとして活躍、就職独立、講師の道も進めます。

アロマ認定は単位制です。講習スタートも随時可能&ご都合の日程に合わせたスケジューで受講が出来、休んだ場合も補講や再受講もあるので安心です。

IHTAアロマ、ハーバルセラピスト認定カリキュラム

  

ホリスティックな観点から学ぶトリートメントとは?
  
Q&Aにもアロマやハーバルの説明を載せています。

ホリスティックセラピーとは、肉体的な徴候だけではなく、不調の原因と思われる(ストレスや自律神経、ホルモンバランスにも繋がる)精神的な部分にも注目し、総括的(全体的)なケアを行う療法です。その為には、単に精油の知識だけではなく、身体を知り、植物(エッセンシャルオイルやハーブ)の働きかけと、体質やエレメントも含め、クライアントそれぞれに合うトリートメント知識と技術を学ぶ必要があります。

例えば、筋肉痛や関節炎などの結合組織の炎症は、病院へ行くと炎症を抑える薬を処方されますが、ハーバル学の観点では、毒素の蓄積や消化器系の衰弱と考えられる場合も多く、さらに化学調味料や食物の農薬に含まれる毒素の蓄積による肝機能の低下も連想します。

この場合、体質にもよりますが、肝臓を浄化するハーブや毒素を排泄する為に発汗を促したり、血液を促進させるアロマテラピーやハーバル療法を行います。

 認定課程の講習カリキュラム   
 
プ・・プロコース、ア・・アドバンスコース

・プ)アロマトリートメントの基礎知識(禁忌、作用ほか)
・プ)マッサージの基本とセッティング
・プ)トリートメント技法
トリートメントの基礎的な手技(スウェーディッシュ、エフルラージュやドレナージュ、ペトリサージュ他)やバリニーズ・ロミロミで使用するマッサージ手技を学びます。

・プ)ア)アロマの基礎知識と精油のブレンド
基礎課程ではアロマテラピーを行う上で必要とする基礎知識とアロマ検定2級に対応した精油を学び、応用課程ではアロマ検定1級やメディカルアロマにも対応した精油を学びます。(例:イランイラン オレンジ・スイート ジュニパーベリー 
ゼラニウム ティートリー ペパーミント  カモミール・ローマン クラリセージ グレープフルーツ サンダルウッド フランキンセンス パチュリ ベルガモット スイートマージョラム レモングラス ユーカリ ラベンダー レモン 
ローズマリー他)

・プ)ア)解剖生理学 
・プ)ア)機能解剖学 
・プ)ア)ホリスティックアロマ全身トリートメント
スイスやカナダの医療現場や福祉でも実践された機能解剖学に基づくロングストロークやアロマトリートメントを基礎から学びます。筋膜や筋肉をゆるめリンパや血液の循環を促進、毒素の排泄や身体機能を高めるケアから体質に合う精油の実践、ハーブを使った湿布など、技術と知識の幅を高める事ができます。背面(脚・背中)と前面(脚・腹・腕・デコルテ・ヘッドマッサージ)を合わせて最大2時間の施術が可能、リラクゼーションと身体作用を同時に高める技術です。

・ア)伝統医学ハーバル療法の考え方
インド(アーユルベーダ医学)、中医学(陰陽論)、タイ伝統医学:オリエンタル療法(伝統医学と体質学・火・風・水・土のフォーエレメント)の東洋医学と西洋医学の考え方と効果的なハーブ療法とアロマテラピーのアプローチ法
その中からクライアントの体質や体調に合わせた本格的な施術が行えます。

・プ)ア)ホットタオル 
・ア)カウンセリングと施術における法律(薬事法)

ホリスティックとメディカルの観点から学ぶ

コラム  

Q1:他では学べないアロマとハーバル学、
学ぶメリットやアロマ検定との違いは?

今や全国どこでも民間資格のアロマの検定を受ける事が出来ますが、スクールで学ぶメリットや違いは気になりますね。当校でも検定は推奨していますが、大きな違いは、仕事に繋がるか、どうかだと思います。アロマの香りが好きな方へ原産地や作用を学ぶ場合は、アロマ検定や本でアロマは学べると考えています。実践と、身体を見て本当にその植物が身体に合っているか、(その方にとって)安全な物なのかは、身体や専門知識が無いと深められません。これは、植物の特性と体質の相反作用が関係します。つまりリラックス=ラベンダーでは無いと言う事なのです。またアロマは植物の効能を重視するのに対し、伝統医学としてのハーバル学は身体の構成要素(エレメント)も含めて関連を考えます。アロマセラピストやハーバルセラピストを目指す方やプロセラピストはモチロン、介護福祉や薬剤師さん等、医療に携る方や、主婦やママさんの様に家族の健康を管理する方まで、「役に立つ・使える」アロマテラピーやハーブの講習を行っています。

さらに詳しく

当校で学ぶハーブ療法やアロマは、循環器系や骨格系、泌尿器系などとの関連と植物のアプローチを習得します。例えば、ストレス。
私達の身体は刺激を受けると、それに対処する為にホルモン系:アドレナリンが多量に分泌します。そこでハーバル学では、リラックス作用を高めるハーブを処方、ラベンダーの様な鎮静作用の高い精油でコメカミや首をマッサージ。中医学では、気・精・神を強化する為、エネルギーを与えるハーブや腎臓の関連を考えます。



    

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